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週刊ダイヤモンド

創刊
1913年

部数
82,621部

執行役員以上の
読者 30%強

「週刊ダイヤモンド」は100年以上の歴史を誇るダイヤモンド社の主力メディア。徹底した取材力と、”世の中が知りたいこと”を具現化する企画力には定評があり、「週刊ダイヤモンド」を”指名買い”するアクティブな読者が多いのも特徴です。

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入稿規定

2021/10 改定

ご入稿に際しましては以下をご確認のうえ、日程順守のご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

  1. 制作にあたっては雑誌広告デジタル送稿推進協議会(以下「デジ送」)が定める規定を順守のうえ、JMPA カラーに準拠した PDF(J-PDF)形式でご入稿ください。
    https://www.3djma.jp/production_method/ から、「データ制作手順 PDF」、「J-PDF 準拠データ仕様書」がダウンロード可能です。
  2. ご入稿方法は下記の3通りとなります。
    1. (1) オフライン(CD-R)でのご入稿
    2. ご入稿いただくのは、「原稿データ」「データ仕様書」「プリフライトレポート」「出力見本」の4点です。出力見本は、ご入稿いただく原稿データを原寸大で出力してください。
    3. (2) デジタルセンド社の雑誌送稿オンラインシステムでのご入稿
    4. デジタルセンド社『Digital Send Web』をご使用のうえ、その仕様に従ってご入稿ください。
    5. (3) ストレージでのご入稿
    6. 「原稿データ」「データ仕様書」「プリフライトレポート」の3点をまとめて zip 形式に圧縮し、ストレージにアップロードしてください。通知メールの宛先はadshinko@diamond.co.jpにしてください。ご利用されるストレージサービスの種類に指定はありませんが、ご入稿される各社様の責任のもと、サービスをご選択ください。
    7. 万一、弊社でストレージからダウンロードしたデータに不具合等があった場合、オフラインで再度入稿していただくことになりますので、ご了承ください。
    8. なお、原稿データをメールに直接添付する形でのご入稿には対応しておりませんので、必ず何らかのストレージサービスをご利用ください。
  3. データ仕様書は必ずデジ送発行のものをご使用いただき、基本情報、使用システム、使用アプリケーションなどをもれなくご記入ください。
  4. プリフライトレポートにエラー情報が検出された状態でのご入稿はお控えください。元データをご修正のうえ、再度プリフライトを掛けていただき、エラー情報が検出されていない状態にしてご入稿ください。
  5. 原稿サイズ、諸注意(追い込み・塗り足しなど)、基本事項に関しましては弊社各雑誌の媒体資料をご参照ください。
    ご不明点は、進行担当者までお問い合わせください。
  6. 画像データの解像度は 350dpi、カラーモードは必ず CMYK でご入稿ください。
  7. インク総量(TAC 値=CMYK の掛け合わせの総量)は、320%以下にしてください。また、特色の使用はできません。
  8. 10%以下の網点使用は避けてください。
  9. スミ 100%のオブジェクト(文字や図形など)は、背景の色に関わらず、抜き合わせ(ノックアウト)ではなく、乗せ(オーバープリント)で制作してください。
  10. 使用できる原稿内最小文字は、スミ文字の場合は 8Q(5.5 ポイント)以上、白抜き、掛け合わせ文字は 9Q(6ポイント)以上です。ただし、ディスクレーマーに使用する文字は、スミ文字の場合は 10Q(7ポイント)、白抜き、掛け合わせ文字は 12Q(8ポイント)以上となります。
  11. QR コードはスミ一色で制作してください。また、必ず読み取り確認をお済ませください。
  12. 小枠広告に付きましては、0.25 ポイント以上の幅の囲み罫を引くか地色を敷き、広告スペースと編集スペースを区別できるように制作してください。
  13. 記事体広告にはPR表記が必要です。PR表記は、モリサワ Opentype ゴシック MB101B Pro の13Q でお願いします。このフォントをお持ちでなければ、これに準ずるフォントをご利用ください。位置は、四隅のどこか(左下部推奨)にレイアウトお願いいたします。また、本誌編集記事と酷似したデザインは避けてください。弊社で編集記事と酷似したデザインと判断した場合は、掲載をお断りする場合がありますので、ご了承ください。記事体広告はすべて、掲載にあたり事前審査が必要となりますので、入稿締切日の5営業日前までに審査用の原稿案をお送りください。
  14. ダイヤモンド社、印刷会社によるデータ修正はお受けできません。入稿原稿が不完全であった場合、お客様で修正したデータを再入稿していただきます。また再入稿の際には、修正データに基づいた入稿物一式に加え、修正の内容を記したものをご用意ください。
  15. 在版流用に関するご指示は、弊社の各雑誌進行担当者まで、内容が確認できるようにしてメールをご送信下さい。
  16. オフラインでのご入稿データ一式は返却いたしますが、掲載後3ヵ月を過ぎてもお引き取りがない場合、処分させていただきます。またデータでの保存期間は雑誌により異なりますので、担当者にご確認ください。

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